6月 2013
15件の投稿
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イラン監督「冷遇してない。最善の待遇だった。イランと韓国のサッカーファンの前でその発言を恥じるべきだ」
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韓国の監督「イランが憎い。必ず苦痛を味あわせてやる。ブラジルにはウズベクと行きたい」
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イラン監督「ウズベクのユニフォーム買ってやるから着ろよ」
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韓国の監督「ユニフォームならチーム分買えよ。イラン監督はとんでもない。 まあ俺たちが勝つからあいつはブラジル行けなくなって故郷のポルトガルで観戦することになるけどな」
韓国の選手「イランのキャプテンに血の涙ながさせる!」
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イラン監督「復しゅうはサッカーでする。血には汗で応える」
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1-0でイラン勝利。
試合後
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イラン監督、韓国陣営に向かってガッツポーズ
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イラン選手、韓国陣営前をウィニングラン
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韓国スタッフ2人が続けざまにイランGKを殴打
(*゚∀゚)っそして謎の提訴へ
≫ 【意味不明】イランGKを殴った韓国、なぜかイランを提訴へ
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松尾貴史 - Twitter (via daydripper) (via jinakanishi) (via petapeta) (via ak47)
2010-02-06
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もう16年も前の話になりますが、直木賞作家で在日韓国人2世でもあったつかこうへい氏に慰安婦問題についてインタビューしたことがあります。つか氏がご存命ならば、現在のぎすぎすした大騒ぎをみて、どのようにコメントされただろうかと思うのでした。著書執筆に当たり、元兵士や慰安所関係者らに取材を重ねたつか氏が、率直に語ってくれた言葉をいくつか紹介します。
《ぼくは「従軍」という言葉から、鎖につながれて殴られたり蹴られたりして犯される奴隷的な存在と思っていたけど、実態は違った。将校に恋をしてお金を貢いだり、休日に一緒に映画や喫茶店に行ったりという人間的付き合いもあった。不勉強だったが、ぼくはマスコミで独り歩きしているイメージに洗脳されていた》
《悲惨さを調べようと思っていたら、思惑が外れてバツが悪かったが、慰安婦と日本兵の恋はもちろん、心中もあった。僕は「従軍慰安婦」という言葉が戦後に作られたことや、慰安婦の主流が日本人だったことも知らなかった。彼女たちの境遇は必ずしも悲惨ではなかったことが分かった》
《日本はよくないことをしたし、中には悪い兵隊もいただろう。でも、常識的に考えて、いくら戦中でも、慰安婦を殴ったり蹴ったりしながら引き連れていくようなやり方では、軍隊は機能しない。大東亜共栄圏をつくろうとしていたのだから、業者と通じてはいても、自分で住民から一番嫌われる行為であるあこぎな強制連行はしていないと思う。マスコミの多くは強制連行にしたがっているようだけど》
《人間の業というか、こういう難しい問題は、自分の娘に語るような優しい口調で、一つひとつ説いていかなければ伝えられない。人は、人をうらむために生まれてきたのではない。歴史は優しい穏やかな目で見るべきではないか》
つか氏の著書「娘に語る祖国 満州駅伝--従軍慰安婦編」はお薦めです。でももう、一般の書店には置いてないだろうなあ。あれからこの本は忘れられていく一方、マス・メディアの慰安婦問題への反応はたいして進歩していないのが残念でなりません。
” —阿比留 瑠比 (via volnay007)5月 2013
40件の投稿
「我々はフランス・アメリカ・中国と戦い独立したが、賠償を要求したことはない。
多額の賠償金と援助でぬくぬくと成長した韓国に言われる筋合いは無い。
ベトナム人と韓国人の民度と国家自尊心の差だ」” —「ほとぼりが冷めたら、通貨スワップを700億ドルに戻してほしい」ニートな2ちゃんねらー日記 (via mcsgsym)
一つ間違えれば下半身を露出しかねない危険な芸に、司会の女性は「危ないことや、エッチなことは禁止です! テレビカメラも来てますので!」と注意するも、「大丈夫だよ! 芸歴20年超えてんだぞ! 俺は、ギリギリで止めるヤツだぜ!」「地上波には慣れてるんだよ!」などと反論し、強行したという。
しかし、ほどなくしてブリーフは破け全裸に。自らDVDのパッケージで股間を隠す配慮も見せたが、テレビ局の取材カメラへのサービスのつもりか、「俺のチンコにズームイン!!」と言いながら下半身を指差したり、「ここまでやって、俺はスッキリ!!」と叫びながら全身で「ス」の文字を表現するなど、何度も下半身を露出していたという。
その後、観客へ向かってダイブ。自然発生した“チ○ココール”と共に胴上げが始まると、司会の女性は「卑猥な言葉を言わないのー! こらー!」「胴上げはダメ! 胴上げはダメ!」と観客を注意。江頭はスタッフに連れられ、イベントは強制終了となった。
その光景の一部始終を目にしたマスコミ関係者は、「『ギリギリで止める』と言っておきながら、あんなに大勢の前で下半身を露出するなんて信じられませんよ。事情聴取? 当然です! 彼には頭を冷やしてほしいものですね。しかし不思議なことに、観客は皆、彼へ温かい拍手を送り、幸せそうな表情を浮かべていたんです……。まったくわけが分からず、『この国はどうなってしまうんだ?』と心配になってしまいましたよ」と話す。
” —江頭2:50が“タワレコ全裸ダイブ”で事情聴取へ「観客はなぜか、幸せそうな表情を浮かべていた」(1/2) - 日刊サイゾー (via yukiminagawa)